2017年09月23日

和歌山市で政治家を目指す、加藤好啓

皆様こんにちは、和歌山市をこよなく愛する、blackcatこと加藤好啓です。
実は以前から、政治家blogなるものを書いておりまして、こちらでも随時公開させていただこうと思っております。
なお10月以降は随時、勉強会などを開催したいと思っておりますので、その際はこちらでも開催日等アップさせていただきますのでよろしくお願いします。
地方都市の問題点を考える 第1回  

Posted by blackcat at 13:47Comments(0)政治

2017年09月23日

2017年09月01日

2017年08月21日

2017年08月03日

思い出の野上鉄道

思い出の野上鉄道
廃止から20年になるんですね。  


Posted by blackcat at 22:31Comments(0)ローカル鉄道

2017年07月05日

思い出の野上鉄道


廃止から20年以上経過した、野上鉄道
今の子供たちは、かってここに鉄道が走っていたという事実も知らないまま過ごすことになるのでしょうね。  

Posted by blackcat at 23:30Comments(0)ローカル鉄道

2017年05月31日

思い出の野上鉄道

あの頃は、和歌山市の毛見に住んでいたのでバイクで追っかけしていました。苦笑
まぁ、あの頃は廃止になるとは夢にも思っていませんでした。
何となく、記録に残しておかなくちゃと思い始めて数年で廃止問題が立ち上がり、地元の反対も殆どないまま廃止されてしまいました。
その後、有田鉄道に目を向けたら・・・以下自粛しておきましょう。

思い出の野上鉄道
  


Posted by blackcat at 21:54Comments(0)ローカル鉄道

2017年05月27日

思い出の野上鉄道

思い出の野上鉄道

廃止から20年、若い人は電車が走っていたことすら知らない人もこれから増えていくでしょうね。  


Posted by blackcat at 17:22Comments(0)ローカル鉄道

2017年05月23日

2017年05月11日

2017年04月29日

思い出の野上鉄道

野上鉄道の始発駅はJR海南駅からも少し離れたところにある、日方駅という駅でした、日方駅から50mか100mほど走ったところに、連絡口という正式には駅ではない乗り換え設備があって、紀勢本線からの乗降客はそこから乗ることができましたね。
今となって箱の駅舎の写真も懐かしい思い出です。
  


Posted by blackcat at 21:33Comments(0)ローカル鉄道

2017年04月24日

思い出の野上鉄道

野上鉄道
連写機能もないカメラでしたが、多重露出機能を使って撮影してみました。笑  


Posted by blackcat at 20:54Comments(0)ローカル鉄道

2017年04月19日

思い出の野上鉄道 紀伊野上にて

1997年に廃止された野上鉄道、県からの助成金見直してあえなく消滅してしまった野上鉄道
世代間の技術伝承も上手くいっていなかったようで、水間電鉄から旧南海の1201系を導入したものの試運転で重すぎることで橋梁に負担がかかることが判り結局走らせることなく解体してしまうという失態を演じた他。
地元からも嫌われて、廃止問題が出たときにも地元からの反対運動も殆どありませんでした。
会社自体が解散してしまったため、大十(地元の運送会社)がバス事業を引き継ぐ形で残りましたね。

紀伊野上にて
  


Posted by blackcat at 22:16Comments(0)ローカル鉄道

2017年04月11日

モノクロームの世界

南海橋梁、老朽化問題が顕在化しており、何らかの措置が必要なのではないでしょうか。
モノクロームの世界をお楽しみください。

南海橋梁

南海橋梁2

  


Posted by blackcat at 19:04Comments(0)ローカル鉄道

2017年02月14日

紀ノ川の夕暮れ

紀ノ川の夕暮れ

紀ノ川河口にて
  


Posted by blackcat at 23:18Comments(0)

2017年01月30日

和歌山南港

30年近く前でしょうか、和歌山南港に停泊していたので撮影に行きました。
夕方だったのですが、雲が多くコンディションとしては最悪でしたが、ちょうど日が差し込んでくれたので少しアンダー気味で撮影してみました。

日本丸
  


Posted by blackcat at 07:39Comments(0)海辺

2017年01月02日

思い出の野上鉄道

皆さんは、海南市の日方~登山口を結んでいた、野上鉄道を覚えていますか。
元阪神電車や、明治チョコレート塗装となった車両とか・・・・そうした写真を不定期でアップさせていきます。



登山口にて


  


Posted by blackcat at 07:12Comments(0)ローカル鉄道

2016年12月04日

12月4日の記事

和歌山市毛見側から見たマリーナシティ連絡橋

マリーナシティ
  

Posted by blackcat at 13:43Comments(0)

2016年11月30日

マリーナシティの夕暮れ

毎日とはいきませんが、和歌山の魅力を綴る画像をアップさせていただきます。
以前は、毛見に住んでましたので休みの日はカメラを持って撮影にいそしんでいました。

マリーナシティの夕暮れ
  


Posted by blackcat at 22:47Comments(0)

2009年10月25日

貴志川線が和歌山電鉄になるまで 3

和歌山市議会が動き出すまでは、新会社の設立や会社の運営方法、資金集めの方法まで検討したWCANでしたが、和歌山市議会が動き実際に事業者を公募する段になった頃から、新会社の設立は下火になり、和歌山市の動きと実現に向けてのサポートが中心となりました。

WCANとしては、両備グループの経営参加を切望しており、和歌山市も非公式的には水面下で動いていたようでしたが、一応公募と言う形を取ったところ、複数の会社が名乗りをあげ、個人で応募された方もいましたが実現性の点で書類審査の段階で却下、最終的に地元の建設業者を中心に両備グループが名乗りをあげることになりました。(実際には和歌山市が非公式に両備グループに交渉していた節があり最終日に参加を決めている。)

なお、この件に関しては、有限会社トラベルプランニングオフイス、中尾一樹氏もその運営に名乗りをあげており私も一緒に食事をしたことがあるが、イベント列車の運行などどちらかと言うと鉄道マニア的発想が先行しており、地域の足としての鉄道確保と言う視点が大きくずれていることから実現する可能性は低いと思っていた。

また、地元の建設業者が名乗りをあげたことに対しては、市会議員等に鉄道を守るためには建設業者を今回は参加させるべきではないと言う個人的意見を述べたことがあるがそういった意味では多くの市会議員も当時は動いてくれたと思って感謝しています。

そういったなかで、貴志川線の事業を引き継ぐ会社選定公聴会が開かれるのですがこの点はまた後程お話をさせていただきます。

参考 wikipedia



  


Posted by blackcat at 15:46Comments(0)